マッチングの神様シーズン4 #35 感想 やらせはどこに国にもある??

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カップルたちを見ていると、問題は片方の人間性に偏っているように見えます。
例えばオリビアとジャクソン、問題はオリビアの人間性でジャクソンはめっちゃ良い人。(だからこそ今後が心配というか、初めて矛先が自分に向いた時にわかるんだろうな。)
タマラとブレントもそう。問題はタマラの性格。ブレントには良い人に出会ってほしい。
エラとミッチも、エラは良い子でミッチは決断ができなくてイライラする。いくらミッチがイケメンでも誰とも絆を深めることはできないよ。

いよいよ私の推し、セリーナの最終決断日。
コーディはまだまだ感情を外に出すタイプにはなってないけれど、セリーナのために少しずつ変わっている姿が見えてきて、観ていて嬉しくなってきます。
セリーナは中国系。日本と一緒で「親の期待に応えなくちゃ。」という子供時代を送ってきた。
セリーナとコーディは安心して観られると思ったけど、最後の手紙は番組の演出上、結果にドキドキするように書かせてますよねー。テレビって、そのままの姿を映さないから観ていて不快になること、ないですか?
コーディにはこれで安心せず、いつもセリーナが安心できる生活を送れるように努力を続けてほしい。それがずっと二人が幸せでいられる秘訣になりそう。

エラもとても良い子なので、幸せになってほしい。
ミッチは結局決断をしない、という決断。
ミッチみたいな男は嫌だなー。

ドメニカとジャックは安定の結末!正反対の二人だからこそ、うまくいく例ですね。

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